Junichi Arahata

初めてスケートボードをはじめたとき:
1988年11歳のとき。

初めて145と呼ばれたとき:
8歳の時だな。おそらく。

初めて衝撃を受けたスケートビデオ:
サバンナ・スラマーの最初のやつね。

初めてメイクした複合トリック:
縁石に Bsキックフリップ・ストール。

初めて載った雑誌:
Fine

初めてしたスケートでのケガ:
太もも肉離れ的なやつだったような。

初めてピーカーブーで髪の毛を切ってもらったとき:
たしか18歳。

初めての海外スケート:
1996年夏のLA。

初めてのライバル:
小学生の頃、航空公園で一緒に滑っていたハリセン。

初めて仲良くなった海外のプロスケーター:
エンリケ・ロレンゾ、ベネット・ハラダ

VHSと聞いて初めに思い浮かぶこと:
スポンサー・ミー・ビデオ。

東京都小平市出身。国内のスケートのレベルを高め、スケートボーダーという職業を確立するために尽力してきた、国内のパイオニア。スイッチスタンスをいち早く取り入れたことでも知られる。スポンサーはNIXON、Ninja Bearing、Gravis、Arktzなど。
気になるスケーターの“初めて”を探るコーナー
THE FIRSTS。今回は、日本のストリート
スケートシーンの第一線で長年活躍してきた、
複合トリックの第一人者である、
西東京の145こと荒畑潤一の登場。
Nixon x C.R. Stecyk III

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