Masanori Uruma

初めてのマイカー:
フェンダーミラーのセドバン。

初めてのスポンサー:
Double Faith Skateshop。

初めてのハンドレール:
追浜図書館。

初めてのシグネチャーデッキが出たときの感想:
お父さん、お母さん。僕はプロになりました。

初めて感じたNYと日本のスケートのギャップ:
NYローカルのプッシュ量とスピード。

初めて海外で撮影して世に出た映像/写真:
『EZ Pass Vacation』という5boroのツアービデオ。そのツアー中に撮影した1カットがThrasher誌の見開きで使ってもらえたんだけど。2001年だったかな。

Kukunochi(輸入代理店)を始めたきっかけ:
パット・スミスの手伝い。

初めて自分で取り扱いたいと思ったブランド:
Coda Skateboards。

初めてKukunochiで覚えた感動:
家に板が50本。

VHSと聞いて初めに思い浮かぶこと:
『Hokus Pokus』。

気になるスケーターの“初めて”を探るコーナー
THE FIRSTS。今回は、KUKUNOCHI CORP.
代表、ハマの番長ウルムスこと漆間正則の登場。
スケートのこと、仕事のことにについて訊いた。
神奈川県横浜市出身。Coda Skateboardsのライダーで、スケート歴23年の大ベテラン。日本屈指のレールキラーとして名を馳せ、現在もアグレッシブな滑りでシーンに喝を入れるエナジー源。Kukunochiビデオ制作中。
NIXON – THE GUERILLA TACTICS COLLECTION

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