右上の星の数字

 「3月1日の5周年のタイミングでサイトをリニューアルします」なんて言ってはみたものの、なんだかんだいろいろあって今もなおWORK IN PROGRESS状態のVHSMAG。とは言いつつも、PCはもちろん、タブレットやスマートフォンに最適化したレスポンシブデザインは調子いいなぁと、あらためてリニューアルの効果を実感している今日この頃でございます。
 でもって今回紹介させていただくのは、今現在各コンテンツの右上に表示されるオレンジ色の星の数字。サイトリニューアル後に何人かに「あの右上の星って何なんですか?」って聞かれたことがあったので、この場を借りて説明できればと。
 実はあの星の横の数字は、そのコンテンツのTwitterでのリツイート数、Facebookのいいね!の数、そしてGoogle+とPocketというSNSやウェブサービスで企画をシェアした総数が現れているんです。わかりやすく説明すると、この星の横の数字が大きければ大きいほど、より多くの人に拡散され広まっているコンテンツ…ということ。超ざっくり言うと、ドラゴンボールに出てくる戦闘力を計るスカウターみたいなものです。
 てなわけで、VHSMAGのコンテンツの右上の星は、ある意味コンテンツの人気を示すひとつの指標と考えていただければと思います。数字が高ければ高いほど、多くの人が興味を持ったコンテンツだと考えてもらってOKなんです。ただし、好みは人それぞれというのと、中にはマニアックなネタもあるので、数字が必ずしも優劣を計るものではないということは付け加えさせてください。
 ちなみに、現時点で最も数字が高いのは田中憲治コラム『Rest In Peace 白畑』の4101でした(2016年4月6日現在)。

–TM

 

kenji_tanaka
田中憲治コラム『Rest In Peace 白畑』
www.vhsmag.com/column/kenji_tanaka/rest-in-peace-shirahata/

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