昭和の日からこどもの日まで、ほぼノンストップでビデオカメラを回しておりました。その代償に1週間以上ノースケだったので、もうそろチョコザップ(小一時間スケートパーク)に出向いて調整しないとです。
少しでもおろそかにするとド素人レベルに即劣化するポンコツ具合にうんざり。そんなこともあってか、最近あらためて関心というか尊敬するのが、フィルマーとしてヘビーに活動しながらも、自身の滑りに甘えのない二刀流プレイヤー。
海外だとConsの諸作品で知られるベン・シャドゥルヌやAltantic Driftのジェイコブ・ハリスはあまりにも有名ですが、新生AWS関連の映像担当していたミゲール・ヴァレもその代表格(最近どうしてるんだろう)。
一方で国内はと言うと、こちらも豪華な顔ぶれ。山中佑馬(Mono)、ロブ太郎(TIMESCAN)、榎 拓馬(Plant)、大久保哲平(Wolrd Visual)らはその最たる例で、スケートもフィルミングもキレッキレッ。しかも普段仕事しながら、スケートもフィルミングもイケてるとかイカれ過ぎ(いい意味で)。
イカれてるで思い出しましたが、イカれ具合で言えば世界一のフィルマーは間違いなくあの男。Viceでドキュメンタリーを作ってもらいたい。ブッ飛んでます。
—KE
















