CHOPPER
中村泰一郎:ナカムラ タイイチロウ
日本で唯一の国際プロスケートボーダー。
世界流通を持つBAKER BOYS DISTRIBUTIONの傘下ブランドHEROIN SKATEBOARDS所属。
世界流通で定期的にプロモデルをリリースしている。
世界的に知る人ぞ知るOSAKA DAGGERSのリーダー。

INSTAGRAM:@CHOPPEROSAKAJPN
FACEBOOK:中村泰一郎(CHOPPER) 

橋の下世界音楽祭

今週末、愛知県は豊田市で開催される「橋の下世界音楽祭 SOUL BEAT ZERO 2017」にて我らOSAKA DAGGERSの本拠地であるWHEV-SHOPも出店する事が決定しました。

橋の下世界音楽祭は知る人ぞ知る音楽イベントです。
まず何故知る人ぞ知る様なイベントなのかと言うと、お金儲けを優先に置いた一般的な音楽フェスティバルとは一線を画し、根本的に主旨が違います。
D.I.Y.の考えに基づいており「単にお金を払って楽しんで終わり。」ではなく、主催者、ボランティアスタッフ、等の関係者は勿論、本当のプライスレスをお客さんの側も一緒になって創っていこうという強い思いも含め運営されています。
その様な考えからも基本的に入場無料となっています。
しかも無料に関わらず、有料イベントですら経験する事が難しいであろう空間と場が演出されており、必然的に内容としても濃い物になっており、その噂が口コミで広がり集客数も飛躍的に年々伸びているイベントです。


(YOUTUBE上にはその他にも動画色々あるので是非、チェックしてみてください!!)

そんな音楽イベントにスケーターの俺が何の関係があるのかと言うと、実はここでいつも紹介している俺のビデオパートのBGMに使用させてもらっている「A HOpe」と言う曲は、TURTLE ISLANDというバンドの曲なのですが、そのバンドのフロントマンでありボーカルでもある永山 愛樹氏
(愛樹氏のインスタアカウントはコチラ)は、橋の下世界音楽祭の主催者でもあるのです。


そんな感じで、一見無関係に見えて、実はスケーターとも繋がりのある音楽イベントですが、実は出演バンドの中でも特に人気の高いバンドのうちの一つである切腹ピストルズのメンバーである野中克哉も実はスケーターであり、また海外でも上映されたりと評判の高いスケートボードドキュメンタリー映画「根っこは何処へゆく」の監督だったりもします。


そんな中、俺個人としてはWHEV-SHOPブースにてD.I.Y. AND DESTROYと銘打ちスクリーンプリントワークショップを行います。
聞いた事の無い言葉で何の事か分からない人に簡単に説明すると、俺が独学で覚えたTシャツなどにデザインを自分でハンドメイドでプリントしたりポスターを作ったりする技法の基礎を教える簡易な教室を開催します。
急遽、決定した為、まだ詳細は確定していないのですが、恐らく、金曜日は準備などが間に合わず、27日(土)、28日(日)のみになりそうな上、少人数制になると思います。
参加費用は、材料費、講習費、制作物、あわせて恐らく1人1000円程度。
諸々具体的な事が決まり次第、俺のインスタグラムにてお伝えしていくつもりなので、当日、橋の下に行く予定で絶対に参加希望だという人はそちらチェックしておいて下さい!!

後、WHEV-SHOPでの販売の方ですが、時間が許すのであればレアアイテム等を制作して持っていくかもしれません。
ワークショップに興味が無い人もそちらのチェックもお忘れなく!!


↓制作風景の一例

我ら #whev クルーの1人であり、大阪の #diy #punk レジェンド #shigachan 企画、 #タートルアイランド の #独演会 が28日、 #大阪 は #アメリカ村 の #三角公園 前の #キングコブラ にてあります。 ちなみにタートルアイランドは、 #heroinskateboards のビデオ #videonasty の俺のパートで使用させていただいていた #bgm のバンドです。 今回はその際のグッズの制作の一部を我ら #osakadaggers の面々が携わらせてもらえる事になりました。 デザインは例の如く @osakadaggers_colt が手掛けた物を アシスタントスタッフとして @dalthehandsome が担当し、俺自身の手により #screenprinting で、 #ポスター とTシャツを制作します。 販売数は共に30枚ずつの予定なので、興味のある人は早めのご来場をお勧めします。 #turtleisland #ライブ #パンク #punks #和紙 #シルクスクリーン #箔 #japanesepaper #poster #osaka #アメ村 #スケボー #スケーター

A post shared by Chopper (taiichiro nakamura) (@chopperosakajpn) on

#oledickfoggy × #osakadaggers コラボレーション #diy Tシャツの生産風景動画です‼︎ この映像でプリントしているのは通常版のオリジナルカラーですが、ライブハウスでの物販限定版は、ハンドメイドを活かし、各一点物的要素を強くした配色になっています。 作り手としても全く同じ配色の物を追加で作るのは難しいので、気になる人はお早めのライブ会場入りをオススメします‼︎ カラーリングサンプルは @oledickfoggy_official や @whev_shop_osakadaggers の過去の投稿、もしくは #oledickfoggy のハッシュタグが付いた過去の投稿等をチェックしてみて下さい‼︎ #whev #工房 #screenprinting #screenprint #oledickfoggy_osakadaggersコラボT生産風景動画

A post shared by Chopper (taiichiro nakamura) (@chopperosakajpn) on

ADIDAS SKATEBOARDING - MATCHCOURT

Click to Share

  • SUPREME
  • CHROME
  • G-SHOCK
  • PRIMITIVE
  • ASPHALT YACHT CLUB
  • G-SHOCK

RECOMMEND -スタッフおすすめ-

  • 世界住みたい街ランキング17位の場所を訪れてみた

  • 函館のゴールデンボーイ(名前勝ち)の東京珍紀行

  • 「迂回の人生」著名アーティストが語る才能と無能

  • 技の総合商社が、あのブランドの一員になりました

  • スケート界のブラッド・ピット in NEO - 東京 CITY

  • 某ブランド責任編集番組。こんなTVなら毎晩観たい

  • Bronson Speed Co.
  • The Creature Video
  • DVS
  • DVS
  • Welcome Skateboards
  • Welcome Skateboards
  • VOLCOM
  • BLVD
  • OSCSTORE
  • HABITAT
  • TOY MACHINE
  • BAKER
  • RAWDOGRAW
  • DC × BAKER
  • FTC
  • PRIME
  • HUF
  • VANTAN
  • BRIXTON
  • BRIXTON
  • ELEMENT - WILD CARD 2017
  • VOLCOM x NOZAKA x USUGROW
  • CHALLENGER

TRENDING -注目コンテンツ-