AVE Pro Beatrice Domond Edition
Personal Data of Skateboarders
id: no.302

TIAGO LEMOS

2020.12.16

驚異的な身体能力で人気を集めるブラジリアンパワーハウス、ティアゴ・レモス。NEW BALANCE NUMERICやPRIMITIVEの看板ライダーとして活動中。

Q & A
  • 出身地:
    ブラジル・サンパウロ
  • スタンス:
    グーフィー
  • スポンサー:
    New Balance NumericPrimitiveIndependentMob GripAndale BearingsCrupiê WheelsParade World
  • 靴のサイズ:
    9インチ
  • 生年月日:
    1991年4月26日
  • スケートを始めた年:
    2000年代初め
  • 好きな数字:
    7
  • 影響を受けたスケーター:
    ひとりには絞れないけど、カリーム・キャンベル、キーナン・ミルトン、ロドリゴ・TXなど。
  • 自身のBESTパート:
    Primitive『Encore』がお気に入り。
  • Primitiveに加入したきっかけ:
    P・ロッドに個人的に誘われた。パリ近郊のスポットで滑ってたらコストンと一緒にいて…。そこでP・ロッドと話してたらPrimitiveに興味があるか聞かれた。でもBoulevardのライダーだったからすぐにはオファーを受けなかった。
  • 岩倉エリキに一言:
    よお、兄弟! 昔みたいに早くストリートで撮影しながら笑い合いたい。元気でいてくれ。早く会いたい。
  • NB# 1010のセールスポイント:
    スケートで履けば履くほど良くなる!
  • トリックの高さを出す秘訣:
    秘訣は気持ち。高いレッジに飛び乗る気合い。TX、アレックス・キャロリーノ、ロドリゴ・ピーターセンを見て高さを出したいと思うようになった。
  • 狙っているトリック:
    ノーリーBsヒールからのSs Bsノーズグラインド。
  • スケート黄金期:
    '90年代半ば。
  • 滑ってみたかったスポット:
    LOVE PARK。
  • 頭から離れないこと:
    やりたいトリックをトライする完璧なレール。
  • 許せないこと:
    ラインを撮ってるときにレッジに座ってどかない人。マジでイラつく。
  • ブラジルの魅力:
    食事、自然、ビーチ、気候、アサイー!
  • ブラジルの英雄:
    ファビオ・カスティーリョ。
  • バイレファンキ or ボサノヴァ:
    バイレファンキ。
  • アメリカに住むことの魅力:
    スケートビデオで観て夢見たスポットで滑れること。大好きなスケーターとハングアウトして英語を覚えられること。映像や写真が撮りやすいこと。
  • 最近衝撃だったこと:
    ノルウェーで初めてオーロラを見たときは衝撃的だった。
  • 日本の印象:
    Boulevardで来日したときは最高の時間を過ごすことができた。食事やスポットが最高だった。
  • 覚えた日本語:
    あまりないけど「ありがとうございました」。
  • コロナ禍のなかで自宅ですること:
    料理。
  • いますぐ行きたい場所:
    ブラジル北東部のビーチと自然でチルしたい。
  • ウソみたいな本当の話:
    NYCの地下鉄でジーノ・イアヌーチに遭遇したこと! かなりいい人だった。
  • オススメのボディメンテナンス:
    食生活、果物を多く食べる、水をたくさん飲む、エクササイズをしてスケートしまくる!
  • 不思議な体験談:
    2010年に仲間ふたりとイビザにいたときの話。金がなさすぎて腹をすかしてた。そこでバーガーキングの残飯を探してたらテーブルに残された手つかずのハンバーガーを3つ発見。空腹すぎて必死だったから奇跡が起きたと思った。
  • 日本のスケーターにメッセージ:
    すべての日本人スケーターにLove & Respect!

 



 
  • STRAYE
  • NB Numeric: New Balance